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ルーム作成の流れ
コンディション一覧
・巡行状態	
馬が気分良く走っている状態です。
・接触	
接触してしまった状態です。手応えが減るなどの悪影響があります。
接触した相手より力強いときは「接触勝ち」となり、悪影響が少なくなります。
※接触された側には何の影響もありません。
・よれ
馬がよれている状態です。よれているときは馬が勝手に左右に移動してしまい、スピードも落ちます。			
馬がよれている方向の逆方向へ手綱を引っ張り続ければ回復できます。
「よれ大」のときには一部の操作が効かなくなってしまいます。
・ムチ打ちすぎ	
ムチゲージが無くなってしまい、馬が機嫌を損ねている状態です。スピードが落ちてしまいます。
一定時間が経過すると回復します。
・手応え切れ
手応えが無くなってしまった状態です。スピードが急激に落ちてしまいますが、「粘り」パラが高いとスピードの低下を軽減できます。
・スタミナ切れ	
スタミナが切れてしまった状態です。スピードが落ちることはありませんが、手応えが急激に減っていきます。
・競り合い
他馬と競っている状態です。「競り勝ち」状態ではスピードが上昇しますが、「競り負け」状態では若干スピードが落ちてしまいます。							
競り合いに勝つかどうかは「勝負根性」パラが大きく影響します。							
・かかり
馬が我を忘れてしまった状態です。
かかっている間手応えが減少し続け、さらに、馬が勝手にスピードアップしてしまいます。
一定時間が経過するか、大幅にスピードアップしてしまうと回復します。
「折り合い」パラが高いほどかかり状態になりにくく、回復も早くなります。
・やる気なし
馬のやる気が激減している状態です。
手応えが減少したり、馬が買ってにスピードを落としたりしてしまいます。
「勝負根性」パラが高いほどやる気なし状態になりにくく、回復も早くなります。
・気合い
しごきやムチによって馬に気合いが入った状態です。
他のコンディションに影響します。
・オーバーペース
スピードを出しすぎている状態です。手応えの消耗が激しいので気をつけてください。<br>
・荒れ馬場走行
荒れ馬場を走行している状態です。手応えが減少し、スピードも落ちてしまいます。
悪影響が溜まり続けると「荒れ馬場走行負け」状態となり、かなり不利なレースとなってしまいます。
「パワー」パラが高いほど悪影響が少なくなります。
・ストレス
馬のストレスが蓄積されている状態です。徐々に手応えが減ってしまいます。
この状態からさらにストレスをかけると馬の機嫌を損ねてしまいますので、気をつけてください。
馬の好きなように走らせてやると回復します。
「折り合い」パラが高いほど馬はストレスを感じにくくなります。
・位置取り不満	
騎乗馬の脚質に合っていない位置取りで走行しています。
手応えが少しずつ減少してしまいます。
・レボリューション	
レボリューション発動中の状態です。馬の限界以上の力を引き出すことができます。
ムチにも全く動じなくなり、ムチ打ち放題です。
 

※画像は開発中のものです。予告なく修正・変更される場合がございます。

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